「FeliAIM(フェリエイム)」猫の腎臓病新薬について、早期承認を求める署名へのお願い
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猫たちの命をつなぐ新薬「FeliAIM(フェリエイム)」の早期承認を願って。
一般社団法人AIM医学研究所の宮崎徹先生らによって研究・開発された「FeliAIM(フェリエイム)」は、猫の慢性腎臓病に新たな希望をもたらす可能性を持つ治療薬で、2026年4月24日に農林水産省へ承認申請が行われました。
慢性腎臓病は、多くの猫たちが抱える深刻な病気であり、これまで根本的な治療法は限られてきました。
「一日でも早く、この治療を必要とする猫たちへ届けてほしい。」
そんな想いから、私たちは早期承認を願い、署名活動を行っています。
安全性や有効性について厳格な審査が必要であることを理解したうえで、一日も早く治療を必要とする猫たちへ届くことを願っています。
ぜひ署名とシェアのご協力をお願いいたします。
猫たちの未来のために。
一般社団法人 Think The DAY
▼署名はこちらより
7件のコメント
家も腎臓病に苦しみ、最期てんかん発作で
安楽死で亡くなりました。
一日も早く実用される事を祈ります。
3歳の子が腎不全と闘ってます。1秒でも早く実用化お願いしたいです。
私の猫2匹は腎臓病です。
そのうちの一匹はステージ4になってしまいました。食欲はなく口の中も口内炎もできてしまい辛そうです。
2匹とも老猫です。私には子供がいないので猫達は子供の様に可愛がって来ました。
もっと長生きして欲しいので、1日も早く実用化して欲しいです!!
多くの猫達が、救われる事を願っています。
ほんとに切実です!助けて下さい!実用化お願いします!藁をもすがる気持ちです